華名の代名詞的技。2005.05.03 東京・後楽園ホールにおけるジャガー横田戦後、この技の第一人者であるジャガーに継承者として認められた。パターンとしては以下がある。
腕を大きく広げる事でバランスがよくなり重心移動がスムーズにでき威力が増すと共に、遠い席からも見栄えがするようになった。
相手の髪を掴み腹の辺りまで頭を下げさせ、そこにヒップバットをかます。写真の2008.04.16対桜花で桜花の蹴りに対してこの技で打ち合いに応じた。
2008年6月現在における華名の定番フィニッシュホールド。相手の体勢が大阪で有名な幸運の神・ビリケンに似ている事からビリケン倒しと命名された。センダイガールズプロレスリングでは"ビリケン"という名で公式発表されている。
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