客入りは昨日よりほんのちょっと多い。(主催者発表9,500人)
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第1試合 タッグトーナメント2回戦
(1/20) (FMW) (Jd')
工藤めぐみ v バイソン木村
×中山香里 s 李由紀○
(16:51 変形バックドロップホールド)
李選手、昨日とは別人のようだ。やればできるじゃないか。
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第2試合 タッグトーナメント2回戦
(1/20) (全女) (JWP)
×渡辺智子 v ダイナマイト関西○
前川久美子 s 久住智子
(14:12 スプラッシュマウンテン)
渡辺選手、おでこにテープを貼って登場。
関西選手と渡辺選手のラリアットの掛け合いは見応えありました。
前川選手のキック攻撃で、久住選手が口を切りダメージもかなりある模様。
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第3試合 タッグトーナメント2回戦
(1/20) (全女) (越境)
豊田真奈美 v 山田敏代
×玉田りえ s 加藤園子(GAEA)○
(13:21 雪崩式カミカゼ→片エビ固め)
山田組には、約束通り長与・広田の両選手がセコンドに。
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第4試合 タッグトーナメント2回戦
(1/20) (全女) (全女)
○アジャ・コング v 井上京子×
田村欣子 s チャパリータASARI
(14:22 裏拳→体固め)
裏拳誤爆で田村選手がダウン。素直にフォールに行けばいいものをASARI選手スカイツイスターを狙いに。しかし、狙いが外れ両者の顔と顔が激突。ASARI選手大丈夫だろうか。
決勝に残れば、京子選手がスカイツイスターをやるといっていたが、観れずに残念。
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第5試合 時間差バトルロイヤル・武道館スクランブル
(1/∞) 出場選手:市来,ジャガー,白鳥,アステカ,沼尾,
(順不同) 福岡,天野,コマンド,宮口,里,
モンゴル,三田,下田,井上(貴),吉田,
伊藤,サヤ,府川,外人2人
○チキータ・アステカ vs ミス・モンゴル×
良い味だしていたのが、沼尾選手と府川選手。
沼尾選手は登場早々、土下座して貴子選手に弟子入り。その後、貴子選手の後ろにチョコチョコ付いてまわって、蹴りを見舞っては、また後ろに隠れる。仲間割れをして貴子選手がフォールに行ったところを、周りの選手が覆い被さり、結局貴子選手もフォールされていて、両者仲良くリングアウト。
府川選手は、最後の選手としてさっそうと登場してきましたが、リングインした瞬間に貴子パニックを食らい、そのままおぶさって退場。
試合後、アステカ選手がASARI選手を挑発し「出てこい」というが、あの状態じゃ出れるわけなし。
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第6試合 タッグトーナメント準決勝
(1/30) (JWP) (Jd')
○ダイナマイト関西 v バイソン木村
久住智子 s 李由紀
(02:48 バックドロップ→体固め)
久住選手、口を押さえながら入場。かなりのダメージが残っている様子。
久住選手を休ませるためか、関西選手が先発で短期決戦の様相。
試合はあっけなく、バックドロップで関西選手が李選手からカウント3。
試合後、バイソン選手が関西選手に乱闘を仕掛けるが、あれはどう見てもバイソン選手のカットが遅すぎた。
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第7試合 タッグトーナメント準決勝
(1/30) (全女) (越境)
アジャ・コング v 山田敏代
○田村欣子 s 加藤園子(GAEA)×
(16:18 カミカゼ切替し→エビ固め)
またまた、山田組のセコンドには長与・広田の両選手。
田村選手は、前の試合の裏拳誤爆やスカイツイスター誤爆でかなりのダメージ。
またまた、裏拳誤爆で山田組大チャンス。加藤選手がカミカゼの体制で勝負あったと思った瞬間、田村選手が丸め込んでフォール。田村選手もたいしたものだ。
山田組「天」には行けず。
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(休憩)
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第8試合 タッグトーナメント決勝
(1/60) (JWP) (全女)
ダイナマイト関西 v アジャ・コング
○久住智子 s 田村欣子×
(18:05 半ひねりのボディープレス→体固め)
役者が揃った、という感じの決勝戦。
久住選手と田村選手は、完全ではないにしても回復した模様。
久住選手が、アジャ選手の垂直落下式ブレーンバスターを返すわ。アジャ選手がスプラッシュマウンテンを返すわ。アジャ選手は飛ぶわ。
しかし、またまた裏拳誤爆の田村選手(お前は凄い!)に、久住選手がスワンダイブ式の半ひねりボディープレスで見事に勝利。
試合後の表彰式で、客席から「アジャ、お前のせいだ!」の声に、両手を合わせて謝るアジャ選手。
優勝のインタビューで久住選手の「優勝できて嬉しいです」の一言に場内沸く。
アジャ選手は、控え室に帰る前にJWPの山本代表と長い事話していたが、何を話していたんだろう?
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第9試合 U★TOPトーナメント準決勝
(1/∞) (アメリカ:プロレス)
×レジー・ベネット vs ロジーナ・イリーナ○
(ロシア:柔道)
(09:47 裏十字固め)
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第10試合 U★TOPトーナメント準決勝
(1/∞) (日本:プロレス)
×ライオネス飛鳥 vs 堀田祐美子○
(日本:プロレス)
(03:11 Vクロスアームロック)
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第11試合 U★TOPトーナメント決勝
(1/∞) (ロシア:柔道)
○ロジーナ・イリーナ vs 堀田祐美子×
(日本:プロレス)
(03:11 腕ひしぎ十字固め)
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