2010年04月11日
●なでしこリーグ第02節 AS狭山×ベレーザ
plenusなでしこリーグ第02節 日テレ・ベレーザ×ASエルフェン狭山FC
45分ハーフ
埼玉県・埼玉スタジアム2002第2グラウンド
13:00 キックオフ
天気:はれ
入場者数:837名
ASエルフェン狭山FC 1:3 日テレ・ベレーザ
【前半】
ベレーザ
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大野
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木龍
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永里
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||
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小林弥
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南山
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宇津木
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|
|
須藤
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豊田
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岩清水
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近賀
|
|
松林
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|||
AS狭山
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村岡
|
|||
|
薊
|
岩澤
|
櫛笥
|
|
|
斎藤有
|
斎藤登 | ||
|
安
|
田中
|
笠嶋
|
熊谷
|
|
伊藤
|
|||
| 03分 | ベレーザ | 永里ゴール(須藤センタリング→足) | ||
| 09分 | ベレーザ | 岩清水シュート(ロング→枠上) | ||
| 20分 | ベレーザ | 岩清水ゴール(小林弥CK→ヘッド) | ||
| 22分 | ベレーザ | 南山シュート(GK正面) | ||
| 24分 | ベレーザ | 木龍シュート(ロング→枠上) | ||
| 27分 | ベレーザ | 永里シュート(ロング→GK正面) | ||
| 30分 | ベレーザ | 豊田シュート(ショートCK→木龍パス→ロング→GK正面) | ||
| 44分 | ベレーザ | 宇津木シュートorクロス(GKキャッチ) | ||
| +1分 |
AS狭山 0:2 ベレーザ
【後半】
| HT | ベレーザ | 小林弥→原、宇津木→伊藤 |
|
木龍
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|||
|
永里
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大野
|
伊藤
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|
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南山
|
原
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須藤
|
豊田
|
岩清水
|
近賀
|
|
松林
|
|||
| 10分 | AS狭山 | 安シュートorクロス (枠右) | ||
| 13分 | AS狭山 | 櫛笥→澤田 |
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澤田
|
村岡
|
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薊
|
斎藤有
|
||
|
斎藤登
|
岩澤 | ||
|
安
|
田中
|
笠嶋
|
熊谷
|
|
伊藤
|
|||
| 14分 | ベレーザ | 木龍ゴール(近賀パス→ドリブル→) | ||
| 15分 | ベレーザ | 木龍シュート(ドリブル→枠左) | ||
| 19分 | AS狭山 | 村岡シュート(枠左) | ||
| 20分 | ベレーザ | 木龍→岩渕 |
|
岩渕
|
大野
|
||
|
永里
|
伊藤
|
||
|
南山
|
原
|
||
|
須藤
|
豊田
|
岩清水
|
近賀
|
|
松林
|
|||
| 22分 | AS狭山 | 岩澤ゴール(FK→GK手かすめ→) | ||
| 24分 | ベレーザ | 岩渕シュート(ドリブル→GK正面) | ||
| 31分 | AS狭山 | 斎藤有→相澤 | ||
| 34分 | ベレーザ | 伊藤シュート(豊田クロス→シュート→バー) | ||
| 岩渕シュート(原スルーパス→枠右) | ||||
| 40分 | AS狭山 | 岩澤→櫻田 |
|
澤田
|
村岡
|
||
|
薊
|
櫻田
|
||
|
相澤
|
斎藤登 | ||
|
安
|
田中
|
笠嶋
|
熊谷
|
|
伊藤
|
|||
| 41分 | ベレーザ | 大野シュート(ミドル→GK正面) | ||
| 42分 | ベレーザ | 岩渕シュート(ドリブル→枠右) | ||
| +3分 | ||||
| 45+2分 | AS狭山 | 村岡シュート(ループ→枠上) |
AS狭山 1:1 ベレーザ
※時間、フォーメーションはいい加減です。
※今回から時間表示は公式記録に合わせ、
※「経過時間+1分」で記載します。
※またロスタイムは「45+x分」で記載します。
久し振りの埼スタサブでの観戦。
日差しが強く、とても暑かったです。
屋根があってホントよかった。
ベレーザはスタメンを前節から代えてきました。
原選手と岩渕選手を控えに回し、
小林選手と永里選手をスタメンに起用してきました。
システムも4-3-3に代えてきました。
これは驚きでしたね。
僕が観戦した限りでは、このシステムは記憶がありません。
上の図では大野選手の1トップ気味にしてますが、
実際は3人がフラット気味でした。
この分、サッカーがコンパクトになった印象を受けました。
後半からは今までのシステムに戻しましたが、
4-3-3は今後も続けるのか、次節で確認したいところです。
前半20分の岩清水選手の得点のシーンですが、
最初右からのCKを小林弥選手が蹴り、
相手選手に触れてゴールラインを割り左サイドからのCKになります。
小林選手が右サイドから左サイドに移動する際に、
岩清水選手が小林選手に何やら耳打ちしていました。
飛び込む位置の指示だったのでしょうが、
得点に結びつける小林選手の正確なキックと、
岩清水選手のヘッディング力に感服しました。
後半20分に木龍選手に代わり岩渕選手がピッチに入り、
大野選手との2トップになります。
しかし岩渕選手はなかなかシュートが決められず、
とてもイライラしているようでした。
その気持を次節にぶつけてください。

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